チャプターデータ生成

文章をパースして、システム用TSデータやスクショ画像を自動生成します

エピソード基本情報

※「変換開始」ボタンでチャプターテキスト内のクライマックストークの時間が自動入力されます。

Ch. 以降 秒 補正
Ch. 以降 秒 補正

バックアップ & エクスポート

生成したデータを保存して、次回以降に引き継げます。

JSONデータ (完全版)

設定データとチャプター毎のスクリーンショット画像(Base64形式)を全て含めて保存します。画像込みで完全に復元したい場合はこちら。

rawデータ (軽量CSV版)

現在の入力状態(各種URL・時間補正・元の文章)をCSVで保存します。画像を含まず軽量に共有したい場合に。

スプレッドシートに保存 / 読込

エピソード数をキーに、チャプター情報とサムネイル(縮小版)をスプレッドシートへ保存します。別の端末やブラウザからも同じデータを呼び出せます。

※画像は400px相当に縮小して保存されます(シートの1セル5万文字制限のため)。フル解像度が必要な場合はJSON保存をご利用ください。

この文章の時間基準:
Video Splitter:
実行コマンド chmod +x split.sh && ./split.sh

※ split.sh を動画と同じフォルダに保存し、ターミナルでそのフォルダへ移動してから実行してください。

FFMPEG

Video Splitter

// TOPIC-BASED SEGMENT EXTRACTION TOOL v2.0

READY
01 入力ファイル設定

// 動画ファイルのパスを入力してください。スペースを含む場合は引用符が自動付与されます。

// 出力先ディレクトリ

02 トピック取込 (チャプター文章)

// 対応形式: HH:MM:SS または MM:SS スペース/タブ以降がトピック名 # で始まる行・空行はスキップ

03 トピック定義
# TOPIC_NAME START_TIME END_TIME FILENAME_OVERRIDE EXT DEL

// 時間形式: HH:MM:SS または HH:MM:SS.mmm(例: 00:05:30 または 00:05:30.500)

04 タイムラインプレビュー
▶
トピックを追加するとタイムラインが表示されます
05 エンコードオプション
再エンコードなし (-c copy)

// 高速・無劣化。オフにするとコーデック指定が有効になります

精確なシーク (-ss after -i)

// 再エンコードが発生するが正確な位置で分割

負のタイムスタンプ回避

// -avoid_negative_ts make_zero を付与

連番プレフィックス付与

// ファイル名に 01_, 02_... を付与

開始時間をN秒前にずらす
秒前

// 各セグメントの開始をN秒前にシフト

実行前に確認プロンプト

// 各セグメント処理前に y/n で確認

音声のみ AAC 128k (.m4a)

// -vn -acodec aac。コーデック設定より優先

06 コーデック / 変換設定
23
// copy mode オフ・H.264/H.265/VP9/AV1 選択時に有効

// 追加のFFmpegフラグを自由入力

07 yt-dlp YouTube ダウンロード

// 空欄で %(title)s.%(ext)s を使用

YT-DLP_COMMAND
# YouTube URLを入力するとコマンドが生成されます
08 生成コマンド
BASH_SCRIPT_OUTPUT
# トピックを追加してコマンドを生成してください
MAC_EXECUTION_GUIDE
STEP 1 — スクリプトを動画と同じフォルダに保存後、ターミナルでそのフォルダへ移動

                                
                            
STEP 2 — 実行権限を付与して実行
chmod +x split.sh && ./split.sh
TIPS — ffmpeg が入っていない場合は Homebrew でインストール
# Homebrewが未インストールの場合
/bin/bash -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/HEAD/install.sh)"
# ffmpegをインストール
brew install ffmpeg

PNG圧縮コマンド生成 (pngquant)

GUIでオプションを選んで、pngquant の圧縮コマンドを生成します

オプション設定

※ONにすると、カレントディレクトリの全PNG画像を圧縮するスクリプトを生成します。

未指定の場合、--ext またはデフォルトの -or8.png / -fs8.png が使用されます。

その他のオプション

生成されたコマンド